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  • 2013.04.02 Tuesday
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デッキ解説

メインデッキ

■ホーネット3・グルフ2

対罠ビに対して、ダンセルセンチが用意できなくても、ホーネット×2やグルフホーネットの場合相手のカードを1枚奪うことができるため、ホーネットを3枚採用しました。
逆にグルフはかぶることを敬遠して、2枚に抑えてあります。
カードガンナーで落ちた際にも、ホーネットが落ちた場合の方が、ハンドのグルフやホーネットを腐らせずにすみます。


■フォトンスラッシャー

ヒロビが多いことを想定していたため、打点で上回り、召還権を温存しつつ責めれるこのカードを採用しました。
元々は敬遠していたカードだったのですが、使いごこちは良かったです。
ライフを削りに行ける手軽な攻め手で、光ということもポイントが高かったです。


■ダムド・開闢

追加の攻め手であり、フィニッシャーでもあります。
特に開闢は召還のためのコストが軽く、あまり腐るということはありませんでした。


■精神操作

ヒロビ等を見た時に抜きたい枠ではあったんですが、インゼクターの数がやはり多いのでメインに残しました。


サイドデッキ

■ライオウ

ガジェと聖刻ラヴァル、アライブと見れる範囲が広いので、1枚から2枚に増やしました。
リビデライオウも狙えたりして良かったです。


■スノーマン

ライコウと1枚差し替えました。
主にヒロビに対して場持ちのよさを評価しての採用でした。


■砂塵の大竜巻

代々木では大災害の枠だったのですが、なかなか打つ機会が訪れず、裏目の少ない砂塵と入れ替えました。
代償に対しても砂塵の方が有効でした。


■大成仏

対インゼクターに対して打てるサイドカードが欲しかったので、手軽に打てるこのカードを採用しました。

■ミラーフォース

場のインゼクターを維持できることと、自分の好きなタイミングで打てることを評価して採用しました。



メインデッキにスラッシャーではなく、クリッターを採用すればよかったかなという印象でした。

何か質問等あればコメントからお願いします。


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新潟在住の遊戯プレイヤー。 主な実績。 第4回ビート杯(チーム)3位(個人5−2)/第1回富山CS(個人)2位
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